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2014年07月21日

ヤフオクの「Windows 7が1,000円」は安いのか?(続編)

前回の記事ではヤフオクでのマイクロソフト社製品のプロダクトキー販売を通して、マイクロソフトのあこぎな商売を批判したかったわけですが、今回はその後日談として、前回の記事を書いて以降私が体験したこと、感じたことをお伝えしたいと思います。

(1)後日談

@ ヤフオクのプロダクトキーは一度使うと使えなくなるのか?

「ヤフオクで売っているプロダクトキーは一度使うと再認証できない」という都市伝説的な話をどこかで読むか聞くかしたので、その真偽を確かめるべく実際に試してみました。普段外出先で使っているPCにWindows 8.1 Enterpriseの64-Bit版を入れていたのですが、64-Bit版を入れているメリットを感じなかったので、32-Bit版に入れ替えようとしたわけです。32-Bit版を上書きして64-Bit版と同じプロダクトキーでライセンス認証すると「このプロダクトキーはマイクロソフトによってロックされています」といった感じのエラーメッセージが出てきました。
他のキーまで使って実験したわけではないのですが、「ヤフオクで売っているプロダクトキーは一度使うと再認証できない」というのは事実のようです。
ちなみに、Windows 8.1 Enterpriseとは本来企業向けのエディションで、私のような個人が遊び半分に使っていることもそもそもおかしいのですが。

A WindowsよりもOfficeのほうが認証が厳しい

先述のように今度はWindows 8.1の32-Bit版を入れることにしたのですが、使い捨てのプロダクトキーを入れていたのでは下取りに出すとき、あるいはオークションに出品するときに印象が悪いので、Windows 8.1 Proのパッケージ版を買うことにしました。パッケージ版と言っても所詮はヤフオクで3,500円で落札したものですが。
ところがこの商品は深圳から国際便で運ばれてくるので届くのにやたらと時間がかかる。しかもやっと届いたと思ったら今度は認証不可という憂き目に遭い、出品者にクレームをつけてまた別のものを送らせました。
私は先走ってWindows 8.1 ProをPCにインストール済みであったので、その間未認証のままPCを使わなくてはならなかったのですが、試しに1ヶ月ほど前に使用目的が中途半端なまま買ってほったらかしにしていたWindows 8 Proのプロダクトキー(650円)をおもしろ半分に入れてみたところ、あっさり認証されました。
Windows 8をインストールしているPCであればWin 8のキーでWin 8.1に無料でアップグレードできるのは知っていたのですが、新規インストールしたWin 8.1にヤフオクで買ったWin 8のキーが使えるとは思っていなかったのでビックリしました。
逆にOfficeは厳しいな、というのが自分の体験に基づく個人的な所感です。落札して出品者から届いたキーをすぐに入力してもはじかれてしまい、出品者に電話認証を依頼するということもありました。
キーを買って1ヶ月後に認証を試みたことがありますが(当然それまで私はそのキーを1度も使っていない)、そのときは「地域コードが違います」というエラーメッセージが出てはじかれました。エラーメッセージの詳細をクリックするとこちらのマイクロソフトの公式サイトが立ち上がります。
ヤフオクのキーが中国由来のものであるということは、もはや周知の事実ですが、マイクロソフトが設定している地域コードなるものでは、日本は中国とは別のブロックに入っています(日本はオセアニア、東南アジアの一部と同じブロックにあるような記事をどこかで見たような気がします)。地域コード・地域制限のことを知らないまま電話でライセンス認証しようとすると、強制的にマイクロソフトの担当者につながれてしまいます。
この地域コードにOSはほとんどひっかからないが、Officeソフトはなぜかよくひっかかるというのが私の体験から得た感想です。

B 出品者たちがアップロードしているISOファイル

この話と関連があると思いますが、ヤフオクでOSやOfficeソフトのプロダクトキーを購入したことがある方は、出品者からファイルのダウンロード先を指定されるはずです(自分でインストールメディアをもっているなら無理にダウンロードしなくてもいいですが)。ダウンロード先は主にYahooボックスで時々中国語のサイトを指定する出品者もいます。
これらのサイトからはWindows 7、8、8.1のすべてのエディションとOffice 2010と2013のProfessional Plusという最上位エディションのISOファイルがダウンロードできるようになっています。ただしこれらのISOを使ってインストールすると、正規版とは若干手順などが異なるのがわかると思います。このことに関して下記のサイトに興味深い事実が書かれていました。
萩原栄幸の情報セキュリティ相談室
このサイトの記事によると、出品者たちは米国のサイトから評価版をダウンロードして、それに日本語言語パックをあててISOファイルを作成しているようです(私は初め日本語版のDVDからISOファイルをぬいて、それをアップロードしているのかと思っていました。コストとしては大したことはないはずですが、出品者たちはそうはせず、先述の方法でISOファイルを作っているようです。ちなみにマイクロソフト社製のDVDはImgBurnごとき無料ソフトでも簡単にISOファイルを抜き出せます)。
廉価な中国語版MS Officeプロダクトキーで日本語版Officeを有効化、ライセンス的にはどうなの?
こちらのサイトもあわせて読んでみると、おもしろいです。記事の内容は中国市場向けのキーを日本で転売することの違法性について論じています。中国市場向けのプロダクトキーも中国国内では正規品であるので、マイクロソフトが一貫性のない対応することに疑問を呈しています。

(2)何を買っても中国人が顔を出す

私はパソコンを分解・清掃したり、パーツ交換をするのが趣味なので、ヤフオクでプロダクトキーだけでなく、PCパーツやジャンク品をよく購入するのですが、いざ取引をはじめると相手が中国人だった、ということが非常に多いです(日本人名を名乗っていても日本語が変な人が多い)。商品単価の高い日本で商売をすれば経済的なメリットが大きいのでしょうが、これだけ中国人が多いと日本の小売市場を乗っ取られたような気さえします。
もっとも商品が安ければ、日本の消費者にもメリットがあるわけですが、彼らが売っているものの多くは粗悪な模造品で、結果様々なトラブルを引き起こすことになります。
また彼らが日本の商慣行を知らないまま市場に参入していることも、トラブルを生み出す種となります。納期はきちんと守る、商品はきちんと梱包してきれいな状態で発送する、といった観念が彼らには欠如している場合が多いからです。
ヤフオクのパソコンには「ジャンク」というカテゴリがあり、このカテゴリでは出品者がやたらと「ジャンクはガラクタ」という前置きを使います。この前置きを悪用する出品者も多くいて、私は以前、砂だらけのPC本体をサランラップでグルグル巻きにしたものを送りつけられたことがあります。「ガラクタ」であっても代金を支払っている以上、それはその対価に見合ったものでなければならず、「ゴミ」を送っていいということではありえません。
私も出品のためPCを写真に撮ったことがありますが、写真にはなかなか傷は写りにくいです。したがって写真に写りにくい傷や不具合はきちんと文章に明記する義務があるはずですが、それをわざと怠る悪質な業者が多い。
わかりきったことですが、PCなどの家電・車・バイク・ブランド品は現物を見て買った方がいいです。

(3)私と悪質出品者との醜く汚いいさかい

先月ヤフオクでOfficeのプロダクトキーの取引をめぐって、中国人出品者と取引ナビでもめて報復評価の応酬になったことがありました。取引ナビのやり取りを転載しますので、こんな厚かましい人間がいるのだという一つの例として参考にしていただければと思います。
私は人種・民族・国籍・出自などで人間を差別したことはありませんが、さすがにこのときばかりは中国人を憎たらしく思いました。
公平を期するため、私の性根の汚い部分も余すところなくさらけ出します。途中から私の態度が豹変します。他人様が読めばおもしろいと思いますので・・・。
(注)ヤフオクを知らない方もいらっしゃると思うので繰り返しますが、ヤフオクにおいて評価というのは非常に重要な意味があります。

(入金後、プロダクトキーの送信があまりに遅かったために、私が「非常に悪い」という評価をつけたあとの出品者のメッセージからはじまります)
出品者「こんばんは
商品を発行することが遅くなって、ご迷惑をかけまして本当に申し訳ございませんでした、その日は突然外出しておりましたので大変お詫び申し上げます
キーは問題なくて認証できましたか?認証には何かがあったら随時こちらに連絡してください、認証できるまで対応いたしますのでご安心ください
もう認証できたら、よかったです。
今度の取引には、大変お詫び申し上げましたが、此方は何をすればよろしいでしょうか?
では返事を待ちしております」
私「あなたの都合など落札者の私には関係がありません。散々待たされた結果の評価ですから、甘んじて受け入れてください。
認証はできたので残念ですね。あなたが時間をきちんと守っていれば、「非常に良い」を必ずつけたのに。
私はやくざではありませんので、返金しろ、とか無茶苦茶な要求はしませんが、今回つけた評価は正当なものとして変えるつもりはありません。あなたと今後取引するつもりもありません。
外出していて客をほったらかしにするぐらいなら、オークションなんかやめたほうがいいですよ」

出品者「承知いたしました
この結果で確かに此方のためです
ではキーを無事認証できた事も評価内容に記載いただいてください、」

私「あなたにコメントの内容を指図される覚えはありません。厚かましいにもほどがある。
自分が客をほったらかしにしたことを棚に上げて、よくそんなことが言えますね。日本語がおかしいからたぶん日本人じゃないんでしょう。別に外国人だからどうこうと私は気にしませんが、日本のビジネスマナーはきちんとわきまえてください。時間に関しては日本人は世界一厳しいのですよ。わかってますか?時間を守れない人間は日本でビジネスをやっていけません。
あなたは悪い評価をつけられたあとで、ああだこうだ、と言い訳をするが、本来は商品の発送が遅れたと気付いた時点で謝罪なりをするのが筋でしょうが。あなたが評価を気にして取引ナビにメッセージを送ってくるたびに、私はますます不愉快になります。評価をあげるためには、なんでもするという、その根性が汚らしい。評価のために落札者にメッセージを送りつける前に、客をもっと大事にしていたら、いい評価は自然とついてくるものしょうが」

出品者「何を言っていますがわかりません
オークションにて、商品を落札いただきましたので、評価内容には商品自身のことを記載することが必要だと思います
ではよろしくお願いいたします」

私「『何を言っていますがわかりません』
なんだ、この日本語は?オークションするんなら、まず日本語を勉強してこい。
いい加減しつこいぞ。おまえがきちんと時間を守れば、いい評価をつけたと何度も言ってるだろうが!おまえが取引ナビに送ったメッセージを見るたびに、腹が立っておまえへの評価が下がるわ。
自分が時間を守れなかったことを棚に上げて、よくこんな厚かましいことを言えるよな」

出品者「こちらが時間を守れないと記載いただいていますが、時間の上には最初から何の約束もいたしませんでしたよね?だから、『時間を守れない』との事は成り立ちませんと思いますが.....
6月xx日 9時xx分に、入金完了とのメッセージが届いた、
6月xx日 23時xx分に、キーを発行いたしました
この間、ただ何時間過ぎました、そんなに厳しいか?
お客様は短気な人かもしれませんが、不愉快をかけまして大変お詫び申し上げます。よい評価を変更してくれではありません、ただ、評価内容にてキーは無事認証できた事を記入いただいて希望ですがだめでしょうか?」

私「おまえ、いい加減にしろよ。
キーの認証はできて当り前だろうが。こっちはそのために金を払ってんだよ。できて当り前のことを書いてくれっていうおまえの神経疑うわ。
それとも認証できるかどうかわからない怪しいものをおまえは売ってるのか?それなら、おまえが認証できるかどうかわからないキーを売ってるってコメント欄に追記するぞ」

(ここで私はこのバカにはいくら正論をぶつけても埒が明かないと悟る・・・と同時にこのバカは評価を変えるためなら返金ぐらい簡単に応じるとも確信する。したがって軌道修正をして、少し遊んでみることにした)

私「一つだけチャンスをやる。
おまえは自分勝手なやつだから、1つだけついた悪い評価を消したいんだろう。
しかし金を返せというのは恐喝になるからな。だからもう一つ同じOfficeのキーを譲れ。999円(注:落札価格)でおれに2つキーを売ることにするんだよ。それに同意するなら評価をかえてやる。
これは強制じゃないからな。あくまで提案だぞ。
それから同意するにしても、すぐにキーを送ってくるなよ。おまえたちが売っているキーは時間がたつと使えなくなるからな。こっちに新しいパソコンが届くのが2、3日かかるから届いた時点でキーを送れ。嫌なら無理をするなよ」

出品者「此方の日本語は上手ではありませんので、お客様からのメッセージの意味はあんまり理解できません、
此方からのメッセージ内容にも、ずっとお客様に誤解されました
ひとつの事はわかりました、キー1個を無料で発行します、評価を変えてくれとのことでしょうね?」

私「そういうこと。キー1個無料じゃないぞ。999円でキーを2個売るってことだ。勘違いするなよ。
こっちが送ってほしい、と連絡したら送ってほしい。ただし送ってきたものが認証できなかったり、送ってこなかった場合は、また評価を下げるからな。
それからもう一つ。別件で教えてほしいことがある。
なんでそんなに安くキーを売ることができるんだ?商売上の秘密があるだろうから、そこまで深く教えてほしいとは言わないよ。それから君たちが売っているキーが元々中国で売られるはずのものだっていうこともわかっている。だからどういうルートでキーを入手し、利益がどれぐらい出るのか、どういうリスクがあるのか、そんなところを大雑把に教えてほしい。キーは盗んだものだとか、keygenで自動作成したものだとか、おしえられる範囲でおしえてくれて、私が納得したら評価は必ずすぐに変えるし、コメントも君に有利なことを書く。私が個人的に興味があるだけで、ほかの誰かにバラすとか、そういうことは絶対しない。約束する。
嫌だったら無理しないように。答えたくなかったら、答えなくてもいいんだよ」

出品者「プロダクトキーはマイクソフトから正規のMSDN版です」

私「おまえはホント、バカだな。二度とメッセージ送ってくるな!わかったな!」

出品者「いい加減にしろよ、あまりしすぎましたよね?下品な言葉だらげ
此方の商品はマイクソフトから正規のMSDN版です、違反商品ではないので、大丈夫です。
恐喝を撤回しない場合、必ず警察に届け出します!」

私「届けろよ。困るのは違法商品を売ってるおまえの方だろうが」

出品者「警察に届け出さないには、海外にすんでいますためです、
生意気しないで...。」

以上です。大変お粗末なやり取りでした。このあと私がこの出品者の商品をヤフオクへ違反商品として申告したのを皮切りに、報復評価の応酬がはじまります。
今考えると、この出品者の商品も「中国では」本当に正規品だったのかもしれません。
posted by つばさ at 00:33| Comment(8) | TrackBack(0) | 随筆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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